スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

実は僕は生きているのが苦しいのだ

久しぶりにパソコンで自分のブログを見たら、最新記事の写真サイズがでかすぎて禿げあがるくらいびっくりした。

こんにちは、毛根ともども、わたしは元気です。


正岡子規がこの世に存在していた事実だけで私は元気になれたりするよ。
夏目漱石もいてよかった。
結構趣味が俗っぽいのね、わたし。


最近イエモン聞いてます。
バラ色の日々とかね。かっこええです。
たぶん、そんな感じなんでしょうよ。
自分の気持ちと歌詞を重ねて、私の今の気持ち…なんて正直かっこ悪いこと言ってると思うけどな。
過去にあった輝きなんて、今の自分には戻らないっていうこととか、最近よく考えて、昔はよかったなーなんて言っちゃってるからさ。
年だね。
そんな気分にぴったりな曲だぜ。
monobrightの孤独の太陽とかもそんな感じすんね。
生き方とか、生きてきた道を振り返ったりとか、自分の悪いところを理解してても一歩踏み出せねぇーって感じの曲ばっかり聞いてます。
安心するから。
いつのまにか生きるのが下手糞になってしまった自分が一人じゃないと感じるから。




もう一歩もあるけねぇよ。母ちゃん。




自殺してぇwwwwwwwww




タイトル。
正岡子規が夏目漱石に宛てた手紙の一文。
スポンサーサイト

2010年02月28日 日記 トラックバック(-) コメント(0)












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。